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Olive ゴールドでマイルを貯めるのは効率的?|ANAカードと比較

20代・女性
20代・女性

Olive ゴールドでのマイル還元率を知りたいー

20代・男性
20代・男性

Olive ゴールドでマイルを貯めるのって効率的?

対象のコンビニ・飲食店で最大20%還元なら、結構効率いいんじゃないの?

この記事では、Oliveフレキシブルペイ ゴールドでのマイル還元率を解説し、ANAカードとの還元率を比較します。

この記事で解説する内容
  • Olive ゴールドのマイル還元率
  • ANAカードのマイル還元率
  • Olive ゴールドでマイルを貯めるのは効率がいいのかどうか

Oliveフレキシブルペイ ゴールドは、対象のコンビニ・飲食店でのポイント還元率が最大20%還元となります。かなりの高還元率ですが、実際には9-11%還元あたりが現実的な還元率になります。

今回は著者の実績(11%還元)をベースに、日常利用で得たVポイントをANAなどのマイルに交換した場合、トータルでのマイル還元率を試算していきます。

Oliveフレキシブルペイ ゴールドに興味がある方の中には、Olive ゴールドの実際の還元率はどれぐらい?それらをマイルの交換した時のマイル還元率は?ANAカードと比較したらどっちがお得なの?、と気になる方も多いかと思います。

また合わせて、Oliveフレキシブルペイ ゴールドで利用できるラウンジや、海外旅行保険などについても少し紹介していきますね。

この記事はこんな方におすすめ
  • Oliveフレキシブルペイ ゴールドでマイルを貯めたい方
  • ANAやJALのマイルを効率的に」貯めたい方
  • Oliveフレキシブルペイ ゴールドに興味がある方

* Oliveフレキシブルペイのキャンペーン

現在、Oliveでは最大23,600円相当を獲得できる新規入会&利用キャンペーンが実施されています。Oliveアカウント作成後、入金やクレジットモードの利用などだけでも一部特典を獲得でき、かなりお得な内容となっています。Oliveに興味がある方は、この機会を逃さないようにしましょう。

おむこ
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新規入会を検討されている方は
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※特典付与には条件があり、口座開設とクレジットカード・デビットカードのお取引、証券のお取引も含みます
※最大23,600円相当は最上位クレジットカードでのお取引が対象になります
※2024/6/30まで

おむこ

この記事を書いている人
  • ファイナンシャルプランナー(1級)
  • 32歳 銀行員(メガバンク総合職)
  • 個人資産の運用コンサルを担当
  • 三井住友カード プラチナプリファード 使用中
    (SBI証券で月10万クレカ積立実施中)
  • Oliveフレキシブルペイ 一般 使用中

Olive ゴールドのVポイントから「マイルへの還元率」

Oliveフレキシブルペイ ゴールドのVポイント還元率



Olive
フレキシブルペイ
ゴールド
三井住友カード
ゴールド
(NL)
年会費 5,500円(税込)5,500円(税込)
通常の還元率0.5%0.5%
クレカ積立
ポイント付与率
最大1.0%最大1.0%
対象のコンビニ
・飲食店
 
最大20%最大7%
公式サイト公式サイト

※年間100万円のご利用で翌年以降の年会費永年無料。年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。
※対象のサービスのご利用状況に応じて、対象のコンビニ・飲食店でのご利用時に、通常のポイント分を含んだ最大20%ポイントが還元されます。

Oliveフレキシブルペイ ゴールドの通常利用時のポイント還元率は「0.5%」となっています。

クレカ積立では「最大1.0%」のポイント付与となっていますが、Olive ゴールドは対象のコンビニ・飲食店では最大20%ポイント還元となっているのが大きいですね。

Vポイント→マイル変換

VポイントのANAマイル変換率
  • ANAカード(VISA、Mastercard)所有者
    ➡︎ 5ポイント = 3マイル(0.6%換算)
  • Olive ゴールドのみの場合
    ➡︎ 1ポイント = 0.5マイル(0.5%換算)

Oliveフレキシブルペイ ゴールドや、三井住友カード(NL)シリーズで得たVポイントは、ANAなどのマイルに交換することが可能です。

交換レートは、ANAマイルだと「0.5% or 0.6%」になります。

ANAカードのVisa・Mastercardブランドを持っていれば、マイルへの交換レートが0.6%にアップします。持っていない方は、0.5%がマイルへの交換レートになります。

つまりOlive ゴールドのマイル還元率は?

Olive ゴールドのマイル還元率は?
  • Olive ゴールド通常利用還元率:0.5%
  • ANAマイルへの交換レート:0.6% (0.5%)
    ➡︎ 0.5% × 0.6% = 0.35% (0.25%)

Oliveフレキシブルペイ ゴールドを通常利用の0.5%還元のみで利用した場合、ANAマイルへの交換レートは「0.25%-0.35%」となります。

これをみると結構低くて、別のカードを持つ方がマイルを貯めるためには効率が良さそうと感じるかもしれませんね。

ただ、Oliveフレキシブルペイ ゴールドは対象のコンビニ・飲食店での最大20%還元があります。

仮に、Olive ゴールドを対象のコンビニ・飲食店だけで利用し、最大20%還元を受けた場合は、20%×0.5%としても、Olive ゴールドのマイル還元率は最大10%還元となり、かなりの高還元率カードになります。

なので、Oliveフレキシブルペイ ゴールドは対象のコンビニ・飲食店でどれだけ利用できるかが重要になってきます。

Olive ゴールドを実際のトータルでの「ポイント還元率」

Oliveフレキシブルペイ ゴールドでマイルを貯めたい場合、対象のコンビニ・飲食店でどれだけ利用できるかが重要になります。

また対象のコンビニ・飲食店で、最大20%還元となっていますが、実際どれぐらいの還元率になるかも重要です。

著者のOliveフレキシブルペイは「11%還元」|6.6%マイル還元率

著者もOliveフレキシブルペイを所有していますが、対象のコンビニ・飲食店でのポイント還元率は「11%」となっています。

最大20%還元となっていますが、様々な条件があるので実際のところは「9-11%」あたりが現実的なラインかと思います。

* 著者の対象のコンビニ・飲食店のポイント還元率

画像:著者作成
著者のOliveフレキシブルペイの場合
  • 対象のコンビニ・飲食店:11%還元
  • ANAマイルへの交換レート:0.6% 
    ➡︎ 11% × 0.6% = 6.6%でANAマイルへの交換が可能

また著者は、ANAカード(Visa)も所有しているため、0.6%の交換レートでマイルへ交換が可能です。つまり、著者のOliveフレキシブルペイは「11%×0.6%=6.6%」でANAマイルを獲得することが可能となっています。

Oliveフレキシブルペイ ゴールドも使い方によっては、かなりお得にマイルを貯めることが可能ということがわかると思います。

対象のコンビニ・飲食店では月1-2万円の利用が現実的

対象のコンビニ・飲食店での利用額
  • 対象のコンビニ・飲食店:1.5万円/月
    • コンビニ:5,000円/月
    • カフェ:2,000円/月
    • 飲食店:8,000円/月

Oliveフレキシブルペイ ゴールドを対象のコンビニ・飲食店でどの程度利用するかが重要になりますが、上の資産の通り、おおよそ月1-2万円程度が現実的ではないでしょうか。

仮に、月に1.5万円を対象のコンビニ・飲食店で利用したと仮定すると、年間で18万円になりますね。

Olive ゴールドはトータルで「3%前後」のポイント還元率

年間でのポイント還元率(100万円利用の場合)
  • 対象のコンビニ・飲食店:18万円/年
    ➡︎ 19,800円相当のポイント還元(11%還元
    (著者実績の11%と仮定)
  • そのほかの利用:82万円/年
    ➡︎ 4,100円相当のポイント還元(0.5%還元)
  • 合計で年間100万円を利用したと仮定すると
    ➡︎ 23,900円相当+10,000円相当のポイント(年間100万円利用特典)
    ➡︎ 33,900円相当のポイント還元(3.39%の還元率)

上の試算でいくと、月に1.5万円程度対象のコンビニ・飲食店での利用があれば、年間100万円利用した際は「3.39%」のポイント還元率となります。

もし年間100万円利用に届かず、利用特典10,000円相当を獲得できなかったとしても、「約2.39%」ポイント還元となり、対象のコンビニ・飲食店をある程度利用していれば少なくとも2%以上のポイント還元率をOlive ゴールドで実現できそうです。

結局、Olive ゴールドでマイルはどれぐらい貯まる?

では結局、Oliveフレキシブルペイ ゴールドのマイル還元率はいくらになるのでしょうか。

* Olive ゴールドでのマイル交換レート試算

マイル還元率トータルの
ポイント還元率
2%
トータルの
ポイント還元率
3%
トータルの
ポイント還元率
4%
マイルへの
交換レート
0.5%
1.0%
(2×0.5)
1.5%
(3×0.5)
2.0%
(4×0.5)
マイルへの
交換レート
0.6%
1.2%
(2×0.6)
1.8%
(3×0.6)
2.4%
(4×0.6)

トータルのポイント還元率は、通常利用時の0.5%と、対象のコンビニ・飲食店での最大20%還元を平均した値となっています。

マイルへの交換レートは、VisaかMastercardブランドのANAカードを所有している方の場合、0.6%となりますが、所有していない場合は0.5%となります。

月1万円の利用があれば「2%前後」の還元率になる

Oliveフレキシブルペイ ゴールドで対象のコンビニ・飲食店の利用が月1万円程度あれば、トータルでのポイント還元率はおおよそ2%に近づきます。

  • 対象のコンビニ・飲食店:年間12万円
    (著者実績の11%と仮定)
  • そのほか:年間88万円
  • 年間100万円利用でのボーナス:+10,000円相当
    ➡︎ 27,600円相当のポイント獲得(2.76%還元)

トータルで2%のポイント還元率があり、ANAカード(Visa・Mastercard)を所有していれば、Oliveフレキシブルペイ ゴールドのマイル還元率は1.2%に達します。

年会費5,500円(税込)のゴールドカードの中ではかなり高還元率なカードになっているかと思います。

まとめると、Olive ゴールドでマイルを貯めるために重要な「2つのこと」

Olive ゴールドでマイルを貯める時に重要なこと
  • 対象のコンビニ・飲食店で月1万円以上は利用したい
    (トータルでのポイント還元率を上げたい)
  • 年間100万円を利用して利用特典「+10,000円相当」を獲得する

もしこれらが問題ない場合は、Oliveフレキシブルペイ ゴールドでのマイル還元率はかなり高くなる見込みなので、ANAカードやJALカードよりもお得にマイルを貯めることが可能になります。

ちなみにOliveフレキシブルペイ ゴールドは家族カードの発行が可能となり、家族みんなで利用することでもっと効率的にマイルを貯めることも可能となりました。

マイルを貯めるためのカードを検討している方は、Oliveフレキシブルペイ ゴールドはしっかり使えばマイルカードとしてもかなりお得なカードなので検討してみてはいかがでしょうか。

「ANAカード ゴールド」と「Olive ゴールド」ってどっちがお得?

ANAカード ゴールド

ANAカード ゴールドのマイル還元率
  • ANA VISAワイドゴールドカード
    ➡︎ 年会費15,400円(税込)/マイル還元率「1.0%」
  • ANA マスターワイドゴールドカード
    ➡︎ 年会費15,400円(税込)/マイル還元率「1.0%」
  • ANA JCBワイドゴールドカード
    ➡︎ 年会費15,400円(税込)/マイル還元率「1.0%」
  • Oliveフレキシブルペイ ゴールド
    ➡︎ 年会費5,500円(税込)/マイル還元率「0.25%〜??%

ANA ゴールドカードのVISA・Mastercard・JCBブランドの場合、年会費が15,400円(税込)と、Olive ゴールドの5,500円(税込)の約3倍となっています。ちなみに、ダイナースやアメックスの場合は3万円近い年会費となります。

マイル還元率はどのブランドでも「1.0%」となっています。

この時点で、Oliveフレキシブルペイ ゴールドの方がかなりお得だということがわかると思います。もちろんOlive ゴールドをどれだけ使いこなせるかも重要です。

メインカードとしてマイルを貯めたい場合Olive ゴールドがお得

Olive ゴールドでマイルを貯める時に重要なこと
  • 対象のコンビニ・飲食店で月1万円ぐらいは利用予定がある
  • 年間100万円ぐらいは利用予定がある
    ➡︎ Oliveフレキシブルペイ ゴールドがおすすめ

ANAカードのゴールドクラスの場合、年会費15,400円(税込)となっていますが、Oliveフレキシブルペイ ゴールドの場合、年会費5,500円(税込)で年間100万円以上利用すれば次年度以降年会費が永年無料となります。

さらに、マイル還元率で見ると、ANAカードのゴールドクラスの場合「1.0%」となっています。一方でOliveフレキシブルペイ ゴールドは対象のコンビニ・飲食店の利用が全くない場合の最も低い場合「0.25%」ですが、対象のコンビニ・飲食店などを利用すれば「1.2-1.8%」程度を実現することも十分可能です。

なので、「対象のコンビニ・飲食店を月に1万円程度は利用する」「年間100万円程度は利用する」といった方でマイルを貯める方は、Oliveフレキシブルペイ ゴールドがおすすめです。

Olive ゴールドの海外旅行保険・空港ラウンジ

Olive ゴールドの海外旅行保険

Oliveフレキシブルペイ ゴールドには、選べる保険の中から海外旅行保険を選択することが可能です。内容は以下の通りとなっており、Oliveフレキシブルペイ ゴールドの場合、最高で2,000万円の補償内容となっています。

* Olive ゴールドの海外旅行保険

補償内容Olive
プラチナプリファード
Olive
ゴールド
傷害死亡・後遺障害最高5,000万円最高2,000万円
傷害治療費用300万円100万円
疾病治療費用300万円100万円
賠償責任5,000万円2,500万円
携行品損害
(免責3,000円)
50万円20万円
救援者費用500万円150万円

またOliveフレキシブルペイ ゴールドで海外旅行保険が適用される女王権が以下の通り。Oliveフレキシブルペイ ゴールドで旅行に関する支払いがあることが条件となっています(利用付帯)

Olive ゴールドで海外旅行保険が適用される条件
  • 以下のいずれかのカード利用条件を満たした場合、満たした時点以降の旅行期間が責任期間。
  • 日本出国前に航空機、電車、船舶、タクシー、バスといった乗客として搭乗する公共交通乗用具(※1)の利用代金を特定クレジットカードで決済した場合
  • 日本出国前に募集型企画旅行(※2)の旅行代金を特定クレジットカードで決済した場合
  • 日本出国後に航空機、電車、船舶、タクシー、バスといった乗客として搭乗する公共交通乗用具(※1)の利用代金を特定クレジットカードで決済した場合
  • ※1 日本国内においては、航空法、鉄道事業法、海上運送法、道路運送法に基づき、それぞれの事業を行う機関によって運行される航空機、電車、船舶、バス、タクシーなどを、海外においては、これに準じる乗用具をいいます。(当該旅行のために乗用するものに限ります)。※2 旅行業法(昭和27年法律第239号)第12条の3の規定に基づく標準旅行業約款募集型企画旅行契約の部第2条第1項に規定するものをいいます。
  • Oliveフレキシブルペイのポイント払いモードでのご利用は、カードご利用条件の対象となりません。

Olive ゴールドの空港ラウンジ

Oliveフレキシブルペイは3種類ありますが、このうち空港ラウンジが利用できるのは、「ゴールド」と「プラチナプリファード」の2枚のみになっています。Oliveフレキシブルペイ ゴールドでも空港ラウンジが利用できます。

* Oliveフレキシブルペイと空港ラウンジ

Olive
フレキシブルペイ
空港ラウンジ
利用
一般
×
利用不可
ゴールド
⚪︎
利用可能
プラチナプリファード
⚪︎
利用可能
公式サイト
Oliveゴールドのラウンジ利用条件
  • Oliveフレキシブルペイゴールドの「現物」の提示
  • 当日の搭乗情報の提示

Oliveフレキシブルペイ ゴールドで空港ラウンジを利用する場合、現物の提示+当日の搭乗券の提示が必要です。アプリ上での提示では利用できない点は注意しましょう。

また家族カードの方も、空港ラウンジを利用することが可能です。Oliveフレキシブルペイ ゴールドも家族カードが発行可能となったため、Oliveフレキシブルペイ ゴールドはこのあたりでも利便性が改善されてますね。

Oliveフレキシブルペイ ゴールドでの空港ラウンジに関して詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてみてください。

Olive ゴールドのキャンペーン情報|獲得ポイントはマイルへ交換可能

そんなOliveフレキシブルペイ ゴールドですが、年間100万円以上の利用で「次年度以降の年会費永年無料」「追加で10,000円分相当のポイント付与」以外にも、最大39,100円相当の新規入会&利用キャンぺーんが実施されています。

Oliveフレキシブルペイ ゴールドで年間100万円以上の利用を目指している方は、この機会を逃さないようにしましょう。

Olive フレキシブルペイ ゴールドの入会特典
  • Oliveアカウント入金プラン:1,000円分
  • 新規開設後期間中に50,000円入金:5,000円分
  • Oliveクレジットモード新規入会:1,000円分
  • Oliveクレジットモード利用:最大8,000円分
  • SBI証券利用:最大15,100円分相当

 → 合計:最大30,100円分の入会特典
  (Oliveフレキシブルペイ ゴールドの場合)

Oliveフレキシブルペイ ゴールドでも、入金やクレジットモード&タッチ決済の利用で最大15,000円分の特典があります。SBI証券の利用も合わせて検討している場合は、最大15,100円相当が加わります。つまり、Oliveフレキシブルペイ ゴールドでは合計で最大30,100円相当のキャンペーンが実施されています。

さらに「三井住友銀行での手数料メリット」「ゴールドカード待遇(空港ラウンジ、保険)」が受けられるので、Oliveフレキシブルペイゴールドが気になる方は、キャンペーンが豊富な今がチャンスです!

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まとめ|Olive ゴールドはマイルを貯めるのも優秀

この記事では、Olive ゴールドでマイルを貯めることはオススメできるか?を紹介してきました。結論、Oliveフレキシブルペイ ゴールドでマイルを貯めることはオススメできます。

特に、以下の条件を満たす場合、ANAカードなどよりもOliveフレキシブルペイ ゴールドのトータルのマイル還元率の方がお得になる可能性が高いので特にオススメできます。

Olive ゴールドでマイルを貯める時に重要なこと
  • 対象のコンビニ・飲食店で月1万円以上は利用したい
    (トータルでのポイント還元率を上げたい)
  • 年間100万円を利用して利用特典「+10,000円相当」を獲得

Oliveフレキシブルペイ ゴールドは通常利用の場合「0.5%ポイント還元」となっており、それで獲得したポイントをマイルへ交換する際にさらに0.5-0.6倍となるので、通常利用だけの場合は正直お勧めできません。

しかしOliveフレキシブルペイ ゴールドは対象のコンビニ・飲食店での利用時最大20%還元となります。そこに0.5-0.6倍してもかなり高いマイル交換率になることがわかります。

つまり、対象のコンビニ・飲食店をよく利用する・できる方にとって、Oliveフレキシブルペイ ゴールドは、マイルを貯める場合でもかなりオススメできるカードとなります。

そんなOliveフレキシブルペイ ゴールドは現在お得な新規入会&利用キャンペーンが実施されています。

* Oliveフレキシブルペイのキャンペーン

現在、Oliveでは最大23,600円相当を獲得できる新規入会&利用キャンペーンが実施されています。Oliveアカウント作成後、入金やクレジットモードの利用などだけでも一部特典を獲得でき、かなりお得な内容となっています。Oliveに興味がある方は、この機会を逃さないようにしましょう。

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