
三井住友カード プラチナプリファードをお得に申し込みする方法は?
この記事では、三井住友カード プラチナプリファードに新規入会する一番有利な方法についてまとめています。
三井住友カード プラチナプリファードは、新規入会特典を利用すれば、年会費33,000円(税込)を大きく上回るポイントが獲得できるカードです。
今回は、新規申し込みする場合に、得られるポイント数が最大になる申し込み方法について比較しました。三井住友カード プラチナプリファードの入会を検討している方は必見です。

この記事を書いている人
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- 名前 :おむこ 30代
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- 職業 :現役大手銀行員 総合職10年以上
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- 業務 :個人の資産運用・保険・投資信託・税金対策などのコンサル業務
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- 資格 :FP1級、宅建など多くの金融系資格を保有
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- カード:Oliveフレキシブルペイ ゴールド、など
期間:2025/2/3〜2025/4/30
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三井住友カード プラチナプリファードはどのポイントサイト経由がお得?

三井住友カード プラチナプリファードの新規入会で特典を受けることができるポイントサイトは複数存在します。
サイトによって三井住友カード プラチナプリファードの新規入会で得られるポイント額が異なりますので、経由するポイントサイト選びには注意が必要です。
三井住友カード プラチナプリファード掲載 ポイントサイト一覧

三井住友カード プラチナプリファードの新規入会特典が用意されているポイントサイトは以下の通りです。
ポイントサイト経由で獲得できるポイント数は、最大でもニフティポイントクラブの7,700円相当となっています。
三井住友カード プラチナプリファード新規入会 ポイントサイト
2023年7月10日時点
ニフティポイントクラブ | 7,700円 |
たまるモール | 7,600円 |
ポイントインカム | 7,500円 |
アメフリ | 7,200円 |
ちょびリッチ | 7,000円 |
ワラウ | 7,000円 |
ECナビ | 7,000円 |
ポイントタウン | 6,500円 |
Gポイント | 6,000円 |
ハピタス | 5,600円 |
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三井住友カード プラチナプリファード新規入会特典内容
現在、三井住友カード プラチナプリファードカードは新規入会&条件達成で最大54,000円相当プレゼント(2025/2/3~2025/4/30)を実施中です。
カード入会後、さらにSBI証券の新規取引を行えば、最大73,600円相当のポイントを獲得することができます。
最大ポイントの獲得条件は以下の通りです。
カード利用のみの場合は、最大で54,000相当のVポイント、SBI証券の口座開設+取引で最大73,600相当のVポイントを獲得できるキャンペーン内容となっています。

「①カードの新規入会 & 利用」は、入会月+3ヶ月間で40万円のカード利用すると40,000円相当のポイント付与を受けることができる特典内容です。
少々金額的なハードルは高いですが、まとまった支出があるタイミングでカードに入会すれば、十分クリアできる範囲でしょう。

今なら新規入会キャンペーンで14,000円分のVポイントPayギフトを獲得することができます。
新規入会後、カードの利用条件を達成するだけで特典を受けることができるお得なキャンペーン内容になっています。

現在、三井住友カードでは、「SBI証券デビュー応援キャンペーン」を実施しています。
対象の三井住友カードを新規申し込み後、三井住友カードの公式サイト経由でSBI証券の口座開設&対象取引を行うと、最大19,600円相当のVポイントを獲得することができます。
投資信託の積立に関心をお持ちの方であれば、この機会に取引を初めてはいかがでしょうか。
ちなみに、三井住友カード プラチナプリファードを経由して投資信託の積立を行なった場合、新規入会特典とは別に積立金額に対して5%のポイント還元を受けることができます。
年間60万円(月5万円)積立投資をした場合、年間3万円相当のポイントを獲得することができます。
(2025/2/3〜2025/4/30)
三井住友カード プラチナプリファードの特典内容

三井住友カード プラチナプリファードは、年会費が33,000円(税込)のプラチナカードです。
年会費が高いため元を取れるのか、疑問に思われる方も多いと思います。
しかし、三井住友カード プラチナプリファードは、ポイント特化型のカードをうたっているだけあり、さまざまなポイント還元アップの特典が揃っており、年間10万円相当のポイント獲得も夢ではありません。
三井住友カード プラチナプリファードの有利な特典内容について紹介します。
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【メリット】年会費が安い

三井住友カードのプラチナカードと比較すると、三井住友カード プラチナプリファードは年会費が安くコスパの良いカードといえます。
カードの旅行補償額、食事や旅行に関する優遇特典などの内容は、プラチナカードの方が優れているものの、ポイント還元率は、三井住友カード プラチナプリファードの方が有利な内容となっています。
カードに付帯されている特典内容よりも、ポイント還元率を重視したい方にとっては、三井住友カード プラチナプリファードはコスパの良いカードと言えます。
【メリット】高いポイント還元率

三井住友カード プラチナプリファードのポイント還元率は1%となっています。
シルバーやゴールドクラスのカードの場合、ポイント還元率は0.5%程度というものが多いですが、プラチナクラスのカードということもあり1%という高還元のカードとなっています。
とはいえ、ポイント還元率が1%のカードは他でも存在するので、通常利用時のポイント還元1%だけでは、そこまで大きなアドバンテージとはいえません。
この後、紹介するプリファードストアの利用時のポイント上乗せを活用することで、他カードに比べて大きくポイントを積み上げることができる仕組みになっています。
プリファードストア(特約店)での利用で最大10%のポイント還元

三井住友カード プラチナプリファードの場合、プリファードストアと呼ばれる特約店でのカード利用時にポイント還元率の上乗せがあります。
プリファードストアでカードを利用する場合、最大で10%のポイント還元を受けることができます。
普段、利用頻度の高いコンビニやドラックストア、カフェやファストフード店などのポイント還元率が高く設定されているため、うまく使いこなせば他のカードの倍以上のペースでポイントを貯めることができます。
また、旅行予約や高速道路のETCの支払いなどのポイント還元率が高い点も三井住友カード プラチナプリファードの魅力です。
ポイントUPモール経由での買い物で+0.5〜9.5%のポイント還元

先に紹介したプリファードストア(特約店)での利用特典に加え、ネットショッピングの際もポイント還元率の上乗せがあります。
ポイントUPモールを経由してネットショッピングを行うことで+0.5〜9.5%のポイント還元を受けることができます。
楽天市場やAmazon、百貨店や家電量販店、ファッションブランドなど幅広いサイトがポイント還元率の上乗せ対象となっています。
※2025年3月現在
※ポイント還元率は予告なく変更となる場合がございます。
【メリット】クレカ積立のポイント付与率最大3.0%

プラチナプリファードを利用してSBI証券でクレカ積立を行った場合、最大3.0%のポイント付与を受けることができます。
SBI証券のクレカ積立とは、投資信託の積立投資をクレジットカード払いで行うことができるサービスです。
毎月の投資信託の買付を三井住友カード プラチナプリファードで行うことで、買付金額に対して最大3.0%のポイントが付与されます(※1)。
クレカ積立のポイント付与の上限額は月10万円(年間120万円)までなので、投資信託に毎月10万円積立する場合、年間で36,000円相当のポイント付与を受けることができます。
NISA制度を利用して積立投資をお考えの方もぜひクレカ積立を選択するようにしましょう。

現在、三井住友カードでは、「SBI証券デビュー応援キャンペーン」を実施しています。
対象の三井住友カードを新規申し込み後、三井住友カードの公式サイト経由でSBI証券の口座開設&対象取引を行うと、最大19,600円相当のVポイントを獲得することができます。
クレカ積立を検討している方は、必ず三井住友カード プラチナプリファードに入会後にSBI証券での取引を開始するのがおすすめです。
期間:2025/2/3〜2025/4/30
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【メリット】クレジット更新時にポイント付与特典あり

三井住友カード プラチナプリファードは、カード更新のタイミングで年間の利用金額100万円ごとに10,000円相当のポイントが付与されます。
年間100万円以上利用すれば、実質+1%相当のポイント還元を受けることができるので、大きな特典といえます。
ちなみにポイント付与の上限は40,000Pとなっています。
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【メリット】家族カードが無料

三井住友カード プラチナプリファードは、家族カードを年会費で作ることができます。
家族カードの場合も本会員と同様の条件でカード利用時のポイント還元を受けることができます。
家族で三井住友カード プラチナプリファードを保有すれば、年間10万円以上のポイント還元を受けることも夢ではありません。
ちなみに、家族カードでは、クレカ積立は利用できないようになっています。
クレカ積立を行いたい場合は、本人が本会員となったクレジットカードを用意する必要があります。
(2025/2/3〜2025/4/30)
三井住友カード プラチナプリファードで貯まったポイントの使い方


三井住友カード プラチナプリファードで貯まったポイントはどのように使えるの?
三井住友カード プラチナプリファードの新規入会キャンペーン、カード利用などで貯まるポイントは、三井住友カードのVポイントとなります。
Vポイントは1ポイント=1円分として、幅広い用途で利用することができます。
Vポイントは1円分から利用できるため、貯まったポイントを気軽に利用することができます。
ポイント交換の最低金額などが設けられているクレジットカードも多い中で、ポイントを1円分から利用できるのは大きなメリットといえます。
期間:2025/2/3〜2025/4/30
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三井住友カード プラチナプリファードは年会費の元を取れるのか?

三井住友カード プラチナプリファードは、年間200万円以上のカード利用がある方または積立投資を行なっている方であれば、十分年会費の元を取れるカードです。
三井住友カード プラチナプリファードの通常のカード利用時のポイント還元率は1%ですが、プリファードストア(特約店)での利用時は最大10%のポイント還元を受けることができます。
普段よく利用するコンビニ、ファーストフード店、スーパー、ドラッグストアなどもプリファードストア(特約店)となっているため、ポイントの貯まるスピードが早いのが三井住友カード プラチナプリファードの魅力です。
年間カード利用金額316万円+積立投資60万円の場合(家族カード含む)

プリファードストア(特約店)やポイントアップモールを使いこなした場合の年間ポイント還元を計算したいと思います。
家族カードも利用し、一家で「年間カード利用額316万円、クレカ積立投資を60万円」利用した場合のシミュレーションです。
年間カード利用金額316万円+積立投資60万円の場合
年間で得られるポイント額は175,800P
(カード利用115,800P+カード継続特典30,000P+クレカ積立30,000P)
カード利用内容 | 年間利用金額 | ポイント還元率 | ポイント還元額 |
コンビニ | 12万円 | 5% | 6,000P |
ドラッグストア | 12万円 | 2% | 2,400P |
スーパー | 50万円 | 2% | 10,000P |
カフェ・ファーストフード | 12万円 | 2〜5% | 4,200P |
ファミリーレストラン | 12万円 | 2〜5% | 4,200P |
百貨店※ | 20万円 | 2〜3% | 5,000P |
ETC | 10万円 | 3% | 3,000P |
ANA | 15万円 | 2% | 3,000P |
旅行予約サイト | 15万円 | 15% | 22,500P |
タクシーアプリGO | 3万円 | 5% | 1,500P |
ふるさと納税 | 10万円 | 5% | 5,000P |
家電量販店※ | 30万円 | 2% | 6,000P |
Amazonなどオンラインショップ※ | 15万円 | 1.5〜5% | 3,000P |
その他利用 | 100万円 | 1% | 10,000P |
SBI証券積立投資 ※1 | 100万円 | 3.0% | 30,000P |
プリファードストア(特約店)利用時のポイント加算などを加えると、年間300万円程度のカード利用と年間60万円の積立投資で得られるポイント額は175,800Pとなります。
三井住友カード プラチナプリファードは家族カードの年会費が無料ですので、家族で利用すれば年間10万円相当以上のポイントを貯めることも夢ではありません。
年会費がかかるカードとはいえ、かなり魅力的なポイント還元率といえます。
ポイント還元率が最大7%の対象のコンビニやカフェ、ファーストフードの利用頻度が高ければさらにポイントは積み上がります。
また、ホテル利用、ETCや飛行機、タクシー利用などのポイント還元率も高いので、出張や帰省などの機会が多い方にとっても高還元の魅力的なカードといえます。
※対象のコンビニ・飲食店でのスマホのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済でポイント最大7%還元※最大7%内訳(通常ポイント0.5%+スマホのタッチ決済利用6.5%)。
※商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
※iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。 その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。 上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
年間カード利用金額203万円+積立投資40万円の場合

カード利用額が200万円程度であってもプリファードストア(特約店)やクレカ積立を使いこなせば、年会費を上回るポイント還元を受けることができます。
「年間200万円のカード利用、年間40万円のクレカ積立投資」利用の場合のポイント還元額をシミュレーションしました。
年間カード利用金額203万円+積立投資40万円の場合
年間で得られるポイント額は112,300P
(カード利用72,300P+カード継続特典20,000P+クレカ積立20,000P)
カード利用内容 | 年間利用金額 | ポイント還元率 | ポイント還元額 |
コンビニ | 12万円 | 5% | 6,000P |
ドラッグストア | 10万円 | 2% | 2,000P |
スーパー | 20万円 | 2% | 4,000P |
カフェ・ファーストフード | 12万円 | 2〜5% | 4,200P |
ファミリーレストラン | 12万円 | 2〜5% | 4,200P |
百貨店※ | 10万円 | 2〜3% | 2,000P |
ETC | 3万円 | 3% | 900P |
ANA | 5万円 | 2% | 1,000P |
旅行予約サイト | 5万円 | 15% | 7,500P |
タクシーアプリGO | 3万円 | 5% | 1,500P |
ふるさと納税 | 6万円 | 5% | 3,000P |
家電量販店※ | 15万円 | 2% | 3,000P |
Amazonなどオンラインショップ※ | 10万円 | 1.5〜5% | 3,000P |
その他利用 | 80万円 | 1% | 8,000P |
SBI証券積立投資 ※1 | 65万円 | 3.0% | 20,000P |
三井住友カード プラチナプリファードは、20代や30代の独身の方でも十分元を取れるカードと言えます。
新規入会特典で65,000円相当のポイントを獲得することができ、その後毎年90,300円相当のポイントが獲得できると考えると、かなり楽しみが広がるのではないでしょうか。
三井住友カード プラチナプリファードの場合、毎月のカード利用額が大きくなくても、積立投資を行なっている方であれば、まとまったポイント還元を受けることができます。
毎月積立投資を行なっている方であれば、クレカ積立に切り替えるだけで、年間最大30,000円のポイント還元(積立金額に対して5%)を受けることができます。
クレカ積立は、NISA制度も対象となっていますので、NISAを活用して積立投資を行なっている方も三井住友カード プラチナプリファードへの切り替えがおすすめです。
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三井住友カード プラチナプリファードの入会方法

三井住友カード プラチナプリファードの入会要件は以下の通りです。
三井住友カード プラチナプリファードは、20歳以上で安定収入があれば、カードの申し込みは可能です。
もちろん、カード会社の審査はありますが、入会要件だけ見る限りでは、入会のハードルが低いプラチナカードといえます。
三井住友カード プラチナプリファードは、公式HPより必要情報を入力すれば簡単にカードの入会審査を受けることができます。
お手元に「運転免許証などの本人確認書類」と「金融機関のキャッシュカードか通帳」を用意して入会手続きを行ってください。

まとめ

現在、三井住友カード プラチナプリファードは、新規入会 & 条件達成で最大54,000円相当のVポイントが付与されるキャンペーンを実施中です。(2025/2/3~2025/4/30)
ポイントサイトを経由しなくてもキャンペーンの利用で年会費を上回るポイントを獲得することができます。
三井住友カード プラチナプリファードは、年会費が33,000円(税込)のカードですが、入会特典で十分年会費をカバーすることができます。カードのポイント還元率が良いため、うまく使いこなせば、年間10万円相当以上のポイントを獲得することも夢ではありません。
キャンペーン期間中にお得に三井住友カード プラチナプリファードに入会して、ポイントで生活を充実させましょう。
期間:2025/2/3〜2025/4/30
新規入会&条件達成で最大54,000円相当プレゼント

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さらにSBI証券の新規口座開設 & 取引開始で
最大19,600円相当プレゼント
(2025/2/3〜2025/4/30)
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。