この記事では、ダイナースクラブカードとANAダイナースカードを徹底比較していきます。
ダイナースクラブカードとANAダイナースカードを比較すると5つの違いがあります。
ダイナースクラブカードはダイニング・レストラン特典が充実していて、手厚い補償やサービスが充実したカードです。さらにポイント還元率も1%と比較的高く、マイルへの交換レートも高いため、最近ダイナースカードはマイル狙いでも利用されているカードとなっています。
一方でANAダイナースカードも同じくマイルを貯める目的で利用する方も多いと思います。
ダイナースクラブカードとANAダイナースカードはどちらを持つべきなのでしょうか。
そこで今回はダイナースカードとANAダイナースカードの特典・補償・ポイント還元率・マイル還元率について解説していきます。
- ダイナースクラブカードとANAダイナースカードの違い、比較表
- ダイナースクラブカードのみの特典内容、特徴
- ANAダイナースカードのみの特典内容、特徴
- どっちのダイナースカードを持つべきか
ダイナースクラブカードは現在初年度年会費無料の新規入会キャンペーンを開催中です(〜2026/6/30)。
ダイナースクラブカードはホテル・ダイニング・マイル・旅行・補償と全てにおいて充実した特典・サービスを受けることができるのが注目されています。
HoteLuxを無料で利用できるホテル特典、ダイニングサービス、プライオリティ・パス同等の空港ラウンジ利用、が必要な方は、ダイナースクラブカードがおすすめの一枚となっています。
いまなら年会費29,700円(税込)相当が初年度無料となるキャンペーンが開催中で、いまがダイナースカードを発行するチャンスとなっています。
ダイナースクラブカードとANAダイナースカードを比較
| ダイナース カード ![]() |
ANA ダイナース ![]() |
JAL ダイナース ![]() |
|
|---|---|---|---|
| 年会費 (2026/3~) |
29,700円 (税込) |
33,000円 (税込) |
34,100円 (税込) |
| 家族会員 (2026/3~) |
5,500円 (税込) |
8,800円 (税込) |
12,100円 (税込) |
| 入会 基準 |
所定の基準 を満たす方 |
所定の基準 を満たす方 |
所定の基準 を満たす方 |
| 利用 可能枠 |
一律の制限なし | 一律の制限なし | 一律の制限なし |
| 支払い 方法 |
一回払い ボーナス払い リボ払い |
一回払い ボーナス払い リボ払い |
一回払い ボーナス払い リボ払い |
| ポイント 還元率 |
1% | 1% | 1% |
| マイル 還元率 |
1% 1P=1マイル に交換可能 |
1% 1P=1マイル に交換可能 |
1% 1P=1マイル に交換可能 |
| エグゼク ティブ ラウンジ |
対象レストランの 所定のコース料理で 2名以上予約で 1名分無料 |
対象レストランの 所定のコース料理で 2名以上予約で 1名分無料 |
対象レストランの 所定のコース料理で 2名以上予約で 1名分無料 |
| 空港 ラウンジ |
世界1,700箇所以上 で利用可能 |
世界1,700箇所以上 で利用可能 |
世界1,700箇所以上 で利用可能 |
| プライオ リティ ・パス |
無料で発行可能 | 無料で発行可能 | 無料で発行可能 |
| ホテル 特典 |
一部割引特典 朝食特典など |
一部割引特典 朝食特典など |
一部割引特典 朝食特典など |
| 海外旅行 傷害保険 |
最高1億円 (利用条件付帯) |
最高1億円 (利用条件付帯) |
最高1億円 (利用条件付帯) |
| 国内旅行 傷害保険 |
最高1億円 (利用条件付帯) |
最高1億円 (利用条件付帯) |
最高1億円 (利用条件付帯) |
| ショッピング ・リカバリ |
年間500万円 (利用条件付帯) |
年間500万円 (利用条件付帯) |
年間500万円 (利用条件付帯) |
| ゴルファー 保険 |
ー | ー | 最高1億円 (自動付帯) |
| 特典 | 初年度年会費無料 〜2026/6/30 コンパニオンカード ポイント還元率が |
最大122,000 マイル相当 〜2026/3/31 ・入会ボーナスマイル :2,000マイル ・更新ボーナスマイル :2,000マイル ・フライトボーナスマイル :+25% |
・入会後初回登場 ボーナスマイル :5,000マイル ・更新ボーナスマイル :2,000マイル ・フライトボーナスマイル :+25% |
ダイナースクラブカードとANAダイナースカードを比較すると、ダイニング・レストラン特典や保険・補償サービスなどは共通している部分も多くあります。
ポイント還元率は基本部分は1%還元となっており、ANAマイルの場合1ポイント=1マイルで交換することが可能です。
ダイナースクラブカードとANAダイナースカードの違いは?
ダイナースクラブカードとANAダイナースカードで違う点は、大きく5つあります。
- ダイナースクラブカード
- 初年度年会費無料キャンペーンが実施中
- ポイント還元率がアップする特典がある
- マイル還元率を高く使える
- Mastercardブランドのコンパニオンカードを無料で発行することができる
- ANAダイナースカード
- 入会時、更新時にマイル特典あり、フライトボーナス+25%
ANAダイナースカードでは、やはりANAの航空機を利用した際の特典が独自で準備されているのが特徴です。
例えば、ANAダイナースカードを所有していると、ANAの航空機を利用した際に貯まるマイルが+25%上乗せされる「フライトボーナス+25%」の特典を受けることが可能です。
一方で、ダイナースクラブカードでは、初年度年会費無料特典やポイント還元率がアップする特典、その分マイル還元率が実質高くなる特徴があります。またMastercardブランドのコンパニオンカードも無料で発行することが可能です。いずれもANAダイナースカードにはない特典となっています。
コンパニオンカードでは、Mastercardのプラチナクラスの特典・サービスを利用することも可能となっており、メリットが多く存在しています。
このような違いから考えると、ANAの航空機を年間で何度も利用するような方は、ANAダイナースカードの方がお得になる可能性があります。
反対に、ANAの航空機は年に2-3回程度しか利用しないという方の場合、フライトボーナスの特典の恩恵はそれほど受けることができないため、それ以外の特典が充実しているダイナースクラブカードの方がメリットが大きいと思われます。
ダイナースクラブとANAダイナースの比較1:ポイント還元率の違い

ダイナースクラブカードとANAダイナースカードを比較して行きます。まず1つ目の比較項目として「ポイント還元率」を見て行きます。
2枚のカードでは若干ポイント還元率の違いがあります。ダイナースクラブカードの方がお得な仕様になっています。
| ダイナース カード ![]() | ANA ダイナース ![]() | |
|---|---|---|
| ポイント還元率 | 1%、100円=1ポイント | 1%、100円=1ポイント |
| ポイントモール | 最大+9.5% | 最大+9.5% |
| ポイントアップ加盟店 | 2% | なし |
| ポイントボーナス特典 | 5% | なし |
2枚のダイナースのポイント還元率は基本1%のポイント還元となっていますが、いくつかポイント還元率がアップする特典が存在しており、ダイナースクラブカードでは対象のコンビニ・飲食店やレストラン・ホテルなどでポイント還元率がアップする特典が付帯しています。
1つ目がポイントモール、2つ目がポイントアップ加盟店、3つ目がポイントボーナス特典がありますが、このうちダイナースクラブカードでは3つ全てのポイントアップ特典を利用することが可能です。
しかしANAダイナースカードの場合は、2つ目のポイントアップ加盟店、3つ目のポイントボーナス特典を利用することができません。これがダイナースクラブカードとANAダイナースカードの違いになっています。
ポイント還元率ではダイナースクラブカードとANAダイナースカードで違いがあり、ダイナースクラブカードの方がお得ということがわかります。
ポイントアップ加盟店とポイントボーナス特典とは?
ではダイナースクラブカードでのみ使える「ポイントアップ加盟店」と「ポイントボーナス特典」とはどういう内容なのでしょうか?
- ポイントアップ加盟店:ホテル・レストランで2%のポイント還元率になる特典
全国各地の対象となっているレストランやホテル・旅館などを利用した際、通常の1%のポイント還元率にさらに1%が上乗せされる特典
- ポイントボーナス特典:ポイント還元率が5%になる特典
セブンイレブンやマクドナルド、サンマルクカフェ、ココカラファインやTOHOシネマズなどといった日常の中でよく利用する店舗において、通常のポイント還元率+4%のポイントが付与され実質5%のポイント還元率となる特典
ポイントアップ加盟店では、ダイナースクラブカードの特徴であるホテル・ダイニングについて、対象のホテル・レストランでポイント還元率が2%にアップする内容になっています。ホテルやレストランの場合、利用金額が比較的大きくなりがちなので、そこで2%のポイント還元を受けることができるのは大きいですね。
またポイントボーナス特典では、日常の中でいつも利用する店舗でポイント還元率がアップする特典になっています。セブンイレブンやマクドナルド、サンマルクカフェ、ココカラファインやTOHOシネマズなどといった日常の中でよく利用する店舗において、ダイナースクラブカードの場合は通常のポイント還元率+4%のポイントが付与され実質5%のポイント還元率となる特典になっています。
詳しくは「ダイナースクラブカードのポイント還元率がアップする特典を解説|実際は1%以上の還元率」の記事で、特典の内容や利用条件などを解説していますが、これらの2つの特典は、ANAダイナースカードには付帯せず、ダイナースクラブカードのみの特典となっています。
この特典を利用することでダイナースクラブカードでは1%以上のポイント還元率で利用することも十分に可能な仕様になっています。よってANAダイナースカードよりもダイナースクラブカードの方が多くのポイントを獲得できる利用になっているということになります。
ダイナースクラブとANAダイナースの比較2:マイル還元率の違い

2つ目の比較項目はマイル還元率です。ダイナースクラブカードとANAダイナースカードではマイル還元率にも差が出てきます。
| ダイナースクラブ カード ![]() | ANAダイナース カード ![]() | |
|---|---|---|
| ANAマイル | 年間40,000マイルまで (1P=1マイル) | 上限なし (1P=1マイル) |
| JALマイル | 上限なし | 交換不可 |
| ユナイテッド航空マイル | 年間120,000マイルまで | 交換不可 |
| デルタ航空マイル | 年間140,000マイルまで | 交換不可 |
| ポイント還元率 | 1%以上 | 1% |
| マイル還元率 | 1%以上 | 1% |
ダイナースクラブカードやANAダイナースカードで獲得できるダイナースクラブのポイントは、どちらのカードでもANAマイルへ交換することが可能です。
ANAマイルへの交換レートについては、ANAダイナースカードの方が交換レートが高く設定されているということはなく、ダイナースクラブカードとANAダイナースカードで同じ交換レートでマイルへ交換することが可能です。
マイル還元率か、マイルへの交換量か
ダイナースクラブカードとANAダイナースカードでは「ポイント還元率(マイル還元率)」と「マイルへの交換量」の2点が異なります。
- ダイナースクラブカード
→ポイント還元率アップの特典が豊富
→必然的に貯まるポイント(マイル)が多くなる
- ANAダイナースカード
→貯まったポイントを無制限でANAマイルへ交換が可能
ダイナースクラブのポイントをANAマイルへ交換する場合の交換レートは同じですので、ポイント還元率が高いダイナースクラブカードの方が多くのマイルを獲得することが可能です。
ただし、ダイナースクラブカードの場合、ANAマイルへ交換できるポイント数は年間で40,000マイル(40,000ポイント)までとなります。一方で、ANAダイナースカードの場合はポイントを無制限でANAマイルへ交換できるのが大きな違いとなっています。
まとめると、
獲得できるポイント(マイル)は比較的少ないけど交換できるマイル交換量に制限がないANAダイナースカードか、獲得できるポイント(マイル)が多いけど交換できるマイル数に制限があるため計画的にマイル管理が必要となるダイナースカードか、というのが大きな違いになります。
ダイナースクラブカードの場合はポイントをANAマイルだけでなく、他の航空会社のマイルへの交換も可能です。ANAダイナースカードの場合はANAマイル以外へのマイルへ交換ができませんので注意しておきましょう。
ANAしか利用しない場合は、ANAダイナースカードのメリットもあると思います。しかしANA以外の航空会社も利用していく場合は、ANAダイナースカードではなく、ダイナースクラブカードがおすすめです。
ダイナースクラブとANAダイナースの比較3:コンパニオンカードの利用

3つ目の違いは、Mastercardブランドのコンパニオンカードです。
ダイナースクラブカードでのみMastercardブランドのコンパニオンカードを利用することが可能です。ANAダイナースカードではコンパニオンカードを発行することはできません。

このコンパニオンカードの何が嬉しいのかというと、ANAマイル還元率を1.5%還元で利用できる点です。コンパニオンカードとApple PayやANA Payと組み合わせてうまく利用することでANAマイル還元率を1.5%で利用する裏技が存在しています。
ANAマイル還元率1.5%にする方法
- ダイナースクラブ コンパニオンカードをApple Payへ登録する
- Apple Pay(コンパニオンカード決済)でANA Payへチャージする
→ 1%のダイナースクラブポイントが還元される - ANA Payを使って支払いを行う
→ 0.5%のANAマイルが還元される
- 合計で1.5%相当のANAマイルを獲得することが可能
ダイナースクラブカードで発行できるMastercardブランドのコンパニオンカードをうまく組み合わせることで、ANAマイル還元率を確定で1.5%獲得することができます。詳しくは「ダイナースクラブカードのマイル還元率が1.5%になる理由を解説。実はANAダイナースカードよりも優秀なカード」でも解説していますが、ANA Payを利用している方は、ダイナースクラブカードがおすすめです。
ポイント還元率、マイルへの交換できる量、コンパニオンカードがダイナースクラブカードとANAダイナースカードの大きな違いになります。
マイルへの交換量に一部制約があることを除けば、基本的にはダイナースクラブカードの方がお得に使っていけるカードと言えます。
ダイナースクラブとANAダイナースの比較4:ANA搭乗時のボーナス特典

4つ目は、ANAダイナースカードだけで獲得できる特典になります。ANAダイナースカードでは、ANAカードの上位カードで共通して獲得できる「ANAワイドカード」の特典を利用することが可能です。
- ANAカードマイルプラス
- 入会・継続ボーナスマイル2,000マイル
- フライトボーナスマイル+25% など
ANAワイドカードに付帯する特典では、フライト時に貯まるマイルが+25%上乗せされる特典が魅力です。この特典をANAダイナースカードでも獲得することが可能となっています。
ダイナースカードではポイントをマイルへ交換する際に、6,600円(税込)のダイナースグローバルマイレージに入会する必要がありますが、ANAダイナースカードの特典では、マイルへの交換手数料が無料で自由に行える点が挙げられます。
ダイナースクラブとANAダイナースの比較5:ダイナースクラブカードのみの特典
最後にダイナースクラブカードでのみ獲得できるそのほかの特典内容をまとめておきます。
- コンパニオンカードの利用
- ポイントボーナス特典
- ポイントアップ加盟店
- 初年度年会費無料キャンペーン
ダイナースクラブカードでのみ利用できる特典は4つあり、コンパニオンカードやポイント還元率アップ特典についてはすでに解説しました。
ダイナースクラブカードは現在初年度年会費無料の新規入会キャンペーンを開催中です(〜2026/6/30)。
ダイナースクラブカードはホテル・ダイニング・マイル・旅行・補償と全てにおいて充実した特典・サービスを受けることができるのが注目されています。
HoteLuxを無料で利用できるホテル特典、ダイニングサービス、プライオリティ・パス同等の空港ラウンジ利用、が必要な方は、ダイナースクラブカードがおすすめの一枚となっています。
いまなら年会費29,700円(税込)相当が初年度無料となるキャンペーンが開催中で、いまがダイナースカードを発行するチャンスとなっています。
共通の特典についてを比較:ダイニング・ホテル・補償などを比較

ダイナースクラブカードとANAダイナースカードで共通して受けることができる特典についても紹介しておきます。2枚のダイナースカードでは、ダイナースクラブの強みであるダイニング・レストランや、各種サービスの特典を受けることが可能です。それらの内容は共通している部分が多く、充実した内容になっています。
| ジャンル | 優待サービス内容 |
|---|---|
| ダイニング レストラン | エグゼクティブ ダイニング The Club Dining 「ひらまつ」からの特別優待 料亭プラン ナイト イン 銀座 デュカス・パリとのパートナーシップ トランジットグループ直営レストランからの特別優待 |
| トラベル ホテル | 世界1,700以上の空港ラウンジ(年10回無料) 年2個の手荷物無料宅配(帰国時) Hotels.com割引、クラブホテルズ The Status Match ハワイ旅行での優待 旅行・出張時の現地でのサポート・各種手配 国内・海外旅行障害保険、海外旅行保険プラス ダイナースクラブ共通の優待特典 |
| ライフ | ダイナースクラブのイベント ダイナースクラブのチケットサービス ダイナースクラブ ポイントモールの利用 ヘリコプター優待、乗馬優待 コナミスポーツクラブや人間ドック優待 プライベートレッスン優待 名門ゴルフ場の優待予約 ダイナースクラブカップ |
| 保険 補償 | スマホも対象のショッピング保険(年500万円) 最高1億円の海外旅行傷害保険 最高1億円の国内旅行傷害保険 |
共通特典で大きなのがやはりレストラン・ダイニング特典になります。
7つのダイニング・レストラン特典が存在し、それだけでもダイナースクラブカードやANAダイナースカードを所有する価値がある内容になっています。具体的な特典内容については参考記事「ダイナースクラブカードの最大の特徴「7つのダイニング特典」を紹介。ダイニング特典ならダイナースクラブ」で解説しているのでそちらを参考にしてみてください。
また保険・補償関連も他社カードに比べて充実した内容になっています。
年会費が3万円前後の他社のクレジットカードだと、国内・海外旅行傷害保険だと最高5,000万円となっていることがほとんどですが、ダイナースクラブカードやANAダイナースカードでは最高1億円となっています。ショッピング保険でも年間300万円までとなっているカードが多い中で、ダイナースクラブカードでは年間500万円まで補償を受けることができます。
このようにダイナースクラブカードでは、ダイニング・レストラン特典や補償内容などが他社に比べても充実しており、ダイナースクラブカードやANAダイナースカードではそれらを同じように利用することができる仕様になっています。
まとめ|ダイナースクラブカードは還元率、ANAダイナースは交換量

この記事ではダイナースクラブカードとANAダイナースカードを比較しました。
ANAダイナースカードは、ポイント還元率がアップする特典がダイナースクラブカードよりも少ないですが、ポイントをANAマイルに上限なく交換できるのが大きなメリットです。
ダイナースクラブカードは、ポイントをANAマイルに変えることができるのは年間40,000マイルまでと上限がありますが、ANAダイナースカードよりもポイント還元率を高く、コンパニオンカードの利用で1.5%ANAマイル還元率も実現可能となっています。
無制限にマイルを交換できるANAダイナースカードか、ポイント還元率・マイル還元率が高いダイナースクラブカードかといった特徴を持つのが2枚のダイナースカードになっています。
ダイナースクラブカードは現在初年度年会費無料の新規入会キャンペーンを開催中です(〜2026/6/30)。
ダイナースクラブカードはホテル・ダイニング・マイル・旅行・補償と全てにおいて充実した特典・サービスを受けることができるのが注目されています。
HoteLuxを無料で利用できるホテル特典、ダイニングサービス、プライオリティ・パス同等の空港ラウンジ利用、が必要な方は、ダイナースクラブカードがおすすめの一枚となっています。
いまなら年会費29,700円(税込)相当が初年度無料となるキャンペーンが開催中で、いまがダイナースカードを発行するチャンスとなっています。




