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新NISAは三井住友カードでさらにお得!クレカ積立のポイント付与まとめ

三井住友カードを保有していればお得に新NISAを利用できるの?

この記事では、新NISA制度を三井住友カードでお得に利用する方法について現役銀行員の筆者が紹介しています。

三井住友カードを活用することで、年間最大3万円のクレカ積立のポイントを獲得することができます。

実際、筆者もクレカ積立を活用して新NISAで積立を行い、年間3万円相当のポイントを獲得しています。

この記事を読んで、三井住友カード × 新NISAでしっかりとポイントを貯めていきましょう!

この記事はこんな方におすすめ
  • 新NISAをお得に活用したい方
  • クレカ積立に興味がある方
  • 三井住友カードを保有しており投資に興味がある方

期間2024/1/1〜2024/4/21
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年会費永年無料

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新NISAは三井住友カードでクレカ積立がおすすめな理由

2024年よりNISA制度が拡充され、つみたて投資枠120万円、成長投資枠240万円まで毎年非課税での投資が可能になります。

NISA制度をフル活用するため、積立で投資信託の買付を行うことをお考えの方も多いことでしょう。

積立で投資信託の買付を検討している方におすすめしたいのが、三井住友カードを活用したクレカ積立です。

現役銀行員の筆者も、クレカ積立を利用して新NISAで投資信託を買付しています。

クレカ積立とは?

クレカ積立とは、毎月の投資信託の買付をクレジットカード払いで行う仕組みです。

投資信託の買付をクレジットカード払いにすることで、毎月の買付金額に応じてクレジットカードのポイントが貯まります

例えば、ネット証券最大手のSBI証券のクレカ積立の場合、投資金額に対して最大5.0%のポイントが付与されます。

クレジットカードを経由させて投資をするだけで、勝手にポイントが貯まっていくかなりお得なサービスといえます。

※毎月の積立額の上限は5万円です。
 ※三井住友カードつみたて投資のご利用金額は、プラチナプリファードの新規入会&利用特典、継続特典の付与条件であるご利用金額の集計対象となりません。

また、クレカ積立を利用すれば、証券口座へ資金を移動させる手間が省けたり、残高不足で積立がされないというリスクを回避できるなどのメリットもあります。

SBI証券のクレカ積立対象は三井住友カード限定

ネット証券最大手のSBI証券でクレカ積立を利用する場合、対象のカードは三井住友カードに限定されています。

選択するカードのグレードによってポイント付与率が異なり、投資資金額に対して0.55.0%のポイントが付与されます。

三井住友カード
プラチナプリファード
三井住友カード
ゴールド(NL)
三井住友カード
(NL)
クレカ積立
ポイント

付与率
5.0%1.0%0.5%
公式サイト公式サイト公式サイト
※ 毎月の積立額の上限は5万円。また三井住友カードつみたて投資の利用金額は、プラチナプリファードの新規入会&利用特典、継続特典の付与条件であるご利用金額の集計対象外

例えば、クレカ積立のポイント付与率が業界最高水準5.0%の三井住友カード プラチナプリファードの場合、年間最大30,000円相当のポイントを獲得することができます。

クレジットカード経由で投資を行うだけで、年間最大30,000円相当のポイントが獲得できるため、積立投資を検討されている方は必ずクレカ積立を利用するのがおすすめです。

新NISAでクレカ積立を利用して付与されるポイント額

クレカ積立で得られるポイント額をカードの種別ごとにまとめました。

2024年1月時点、SBI証券のクレカ積立は積立金額の上限は月5万円となっています。

クレカ積立ポイント付与額

三井住友カード
プラチナプリファード


付与率 5.0%
三井住友カード
ゴールド(NL)


付与率 1.0%
三井住友カード(NL)

付与率 0.5%
月1万円
(年間12万円)
6,000円1,200円600円
月3万円
(年間36万円)
18,000円3,600円1,800円
月5万円
(年間60万円)
30,000円6,000円3,000円
公式サイト公式サイト公式サイト
※ 2023年12月現在毎月の積立額の上限は5万円。また三井住友カードつみたて投資の利用金額は、プラチナプリファードの新規入会&利用特典、継続特典の付与条件であるご利用金額の集計対象外

仮にクレカ積立を上限の月5万円利用する場合、年間で得られるポイント額は3,000〜30,000円となります。

積立投資の引き落としを三井住友カード経由にするだけで、これだけのポイントが毎年得られるためかなりメリットが大きいサービスといえます。

年会費が永年無料の三井住友カード(NL)もクレカ積立の対象になっているため、余計な負担なくクレカ積立を利用したい方も利用しやすいサービスといえます。

クレカ積立の上限引き上げの可能性は?

現状はクレカ積立の上限は月5万円となっていますが、新NISA制度の開始に伴い、上限の引き上げの可能性が噂されています

画像:SBI証券

SBI証券もプレスリリースにて、上限引き上げの可能性について言及しています。

仮にクレカ積立の上限が10万円まで引き上がった場合、さらにクレカ積立の優位性が増すため、利用しないほかありません。

期間:2024/1/1〜2024/4/21
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(2024/1/1〜)

新NISAでのクレカ積立がおすすめな三井住友カード3選

クレカ積立を始めるなら三井住友カードのどのカードがおすすめ?

クレカ積立対象の三井住友カードを保有されていない方は、クレカ積立の申し込み前に対象カードの発行が必要になります。

現役銀行員の筆者は、三井住友カード(NL)でクレカ積立デビューを果たし、現在は三井住友カード プラチナプリファードで新NISAの積立投資を行なっています。

三井住友カードの対象カードを3種類を全て保有する筆者が、各カードのメリット・デメリットについて詳しく解説します。

三井住友カード(NL)

年会費が永年無料のクレジットカードでクレカ積立を始めたいという方には、三井住友カード(NL)がおすすめです。

三井住友カード(NL)は、年会費永年無料のクレジットカードで、クレカ積立のポイント付与率は0.5%となっています。

年会費が永年無料のため、クレカ積立専用のクレジットカードとしても発行しやすく、クレカ積立を試してみたいという方にもおすすめです。

三井住友カード(NL)は、通常のカード利用時のポイント還元率は0.5%ですが、対象のコンビニや飲食店での利用時は最大7%のポイント還元を受けることができます。

コンビニやカフェ、飲食店などの利用機会が多い方であれば、クレカ積立と対象店舗の利用用として1枚発行して損のないクレジットカードといえます。

三井住友カード(NL)の新規入会キャンペーン

>> 三井住友カード(NL)公式サイトはこちら

三井住友カード(NL)は、新規入会&利用キャンペーンで最大6,000円相当のポイントを獲得することができます。

年会費が永年無料のカードで、新規入会キャンペーンでこれだけのポイントを獲得できるのはかなり魅力です。

新規入会キャンペーン特典内容
  • 新規入会特典「新規入会 & 利用」最大6,000円分ポイント付与
    条件:新規入会 1,000P +利用金額の10%のポイント付与(最大5,000P)

まずは、年会費がかからないカードでクレカ積立を始めたいという方は、三井住友カード(NL)の新規入会がおすすめです。

三井住友カード ゴールド(NL)

年間100万円のカード利用が可能な方であれば、三井住友カード ゴールド(NL)がおすすめです。

三井住友カード ゴールド(NL)はクレカ積立のポイント付与率が1.0%のクレジットカードとなっています。

三井住友カード ゴールド(NL)は、通常年会費が5,500円(税込)かかりますが、年間100万円以上のカード利用で翌年以降の年会費が永年無料になります。

100万円以上の利用が達成できれば、三井住友カード(NL)を上回る特典内容を年会費永年無料で享受することができます。

三井住友カード ゴールド(NL)の100万円修行を達成し、年会費永年無料でクレカ積立1.0%のポイントを獲得するというのも得策です。

※年間100万円のご利用で翌年以降の年会費永年無料
 ※年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

期間2024/1/1〜2024/4/21
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三井住友カード プラチナプリファード

新NISAでしっかりと積立投資を行なっていきたい方は、三井住友カード プラチナプリファードがおすすめです。

三井住友カード プラチナプリファードは、SBI証券のクレカ積立で5.0%のポイントが得られる唯一のカードです。

※毎月の積立額の上限は5万円です。
 ※三井住友カードつみたて投資のご利用金額は、プラチナプリファードの新規入会&利用特典、継続特典の付与条件であるご利用金額の集計対象となりません。

年会費が33,000円(税込)かかることを考慮すると、「年間カード利用額100万円以上 かつ クレカ積立を月3万円以上」利用するような方であれば、プラチナプリファードが圧倒的にお得です。

現役銀行員の筆者も三井住友カード プラチナプリファードを利用してクレカ積立を行なっており、年間30,000円相当のポイントを獲得しています。

三井住友カード プラチナプリファードは、年会費が33,000円(税込)と決して安い金額ではないため、元を取れるのか疑問に思われる方も多いと思います。

筆者も同じような考えでしたが、実際に三井住友カード プラチナプリファードを発行してみると、通常のお買い物時のポイント還元率がかなり高く、いつの間にかクレカ積立以外でもかなりのポイントが貯まっています

期間:2024/1/1〜2024/4/21
新規入会&利用で最大58,000円相当プレゼント

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さらにSBI証券の新規口座開設 & 取引開始
最大15,100円相当プレゼント
(2024/1/1〜)

三井住友カード プラチナプリファードの新規入会キャンペーン

三井住友カード プラチナプリファードは、新規入会&利用で最大58,000円相当プレゼントされます。

さらにSBI証券の新規口座開設 + 対象取引で最大15,100円相当のポイントを獲得することができます。

三井住友カード プラチナプリファードの新規申込キャンペーンとSBI証券のデビューキャンペーンを活用すれば、最大73,100円相当のポイントを獲得することができます。

これから、新たにクレカ積立を利用してNISAデビューをされる方にはこの上ないチャンスとなっています。

新規入会特典

【特典①】通常入会特典(入会月+3ヶ月間でカード利用40万円
条件達成で40,000ポイント付与

【特典②】入会月+2ヶ月間でカード利用17万円(特典①と利用額併用可)
条件達成で最大18,000円相当Vポイント
期間限定 2024年1月1日〜2024年4月21日

【特典③】SBI新規口座開設+クレカ積立設定+株式取引
条件達成で15,100ポイント付与
期間限定 2024年1月1日〜

新規入会キャンペーンの条件もさほど難しくないため、カード発行後に一定額以上を利用できるという方であれば、初年度は10万円以上のポイント獲得も夢ではありません。

仮にクレカ積立の上限が10万円に引き上げされた場合、ポイント付与率が高い三井住友カード プラチナプリファードのメリットがさらに高まります

新規入会キャンペーンが実施されている三井住友カード プラチナプリファードの入会のチャンスです。

期間:2024/1/1〜2024/4/21
新規入会&利用で最大58,000円相当プレゼント

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さらにSBI証券の新規口座開設 & 取引開始
最大15,100円相当プレゼント
(2024/1/1〜)

三井住友カード プラチナプリファードで得られるポイント額は?

三井住友カード プラチナプリファードは、ポイント特化型のプラチナカードと評されるだけあり、高いポイント還元率が魅力です。

通常のカード利用時のポイント還元率は1%ですが、プリファードストア(特約店)利用時は最大10%のポイント還元を受けることができます。

プリファードストアは普段利用頻度の高いコンビニや飲食店、スーパー、ドラッグストアなど幅広いお店が登録されているため、特段意識することなくポイントをざくざく貯めることができます。

実際、筆者も三井住友カード プラチナプリファードを保有しているのですが、プリファードストアの利用やカードの継続特典(最大40,000p付与)があるので、実質利用額の3%程度のポイント還元を受けることができています。

期間:2024/1/1〜2024/4/21
新規入会&利用で最大58,000円相当プレゼント

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まとめ / 新NISAは三井住友カードでさらに有利に

新NISAを積立で利用したい方は、三井住友カードを活用してクレカ積立を行うのがおすすめです。

クレカ積立を利用することで、Vポイントを貯めることができますし、投資の資金移動の手間も省けます。

クレカ積立対象の三井住友カードを保有されていない方は、キャンペーンが実施されている今のうちに対象のクレジットカードを新規発行しましょう。

期間2024/1/1〜2024/4/21
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